01/22: カハラビーチ コンド 高級2寝室2浴室30日賃貸物件
ソニーオープンで盛り上がったワイアラエC.C.の海側、ビーチフロント物件の一室住所 4999 Kahala Ave. Honolulu HI 96816
地域 オアフ島 カハラ地区 築年 1966年
種別 高級コンドミニアム 階数 4階
景観 ガーデンビュー、
立地条件 ソニーオープン”で有名な、ワイアラエカントリークラブに隣接。コンドミニアム前から広がるビーチは有名高級レストランが入る5つ星ホテル“ザ・カハラ”に続いています。
間取り 2寝室2浴室 フルキッチン、 駐車場2台
賃料(30日):$5,500〜6,500 6名まで宿泊可能
※別途 保証金(退去時に清掃費などを除いた部分が返金)が$3,000をお預かりします。



冷蔵庫/ 電子レンジ/ 食器洗い機/ オーブン/ コーヒーメーカー/ フライパン/ 包丁セット/ まな板/ おたま/ ナイフ、フォーク/ グラス/ お皿/ コーヒーカップ/ マグカップ/ バスタオル/ フェイスタオル/ ハンドタオル/ 洗濯機(洗剤等ナシ)/ 乾燥機/ 掃除機/ 電話機/ 懐中電灯/ アイロン・アイロン台/


詳しくは www.startshawaii.com info@startahawaii.com
01/15: ハワイのNews Letter
遅れましたが新春号 こちらから。ぜひ、ハワイのHotな情報を。
http://www.startshawaii.com/aloha_news/
メールでの配信をご希望の方は AKI@STARTSHAWAII.COMへ。
http://www.startshawaii.com/aloha_news/
メールでの配信をご希望の方は AKI@STARTSHAWAII.COMへ。
01/12: ホノルル オバマ・ツアーまもなくスタート!
クリスマス休暇をカイルアで過ごした次期大統領になるオバマ氏とその家族はアメリカ本土にもどりました。
12/30には ホノルル動物園に 家族で突然現れ、偶然出くわした日本人観光客も大感激。あー私も会いたかったー
さて、いよいよ1月20日の就任式が近づいてますが、観光地ハワイでは、早速 ツアーが開始とのこと。
オバマ氏の生まれたカピオラニ病院(我が子達も皆この病院です!)や、1962年から63年の1年間オバマ氏が子供時代を暮らしたアパート。プナホ高校などなどめぐるそうです。ハワイ出身のオバマ氏の足跡をたどるオバマ新大統領のルーツ訪問ツアーhttp://www.tphawaii.com/tour/details/660 1月20日より発売予定、とのこと。参加されてみては。
当社の近く King Street にある バスキン ロビンソン31アイスクリーム屋さん も、今まで、商店街でもなしあんな場所で潰れないのかなーと思うほどでしたが、オバマ氏の初アルバイトの店との報道で最近は、たくさんわざわざ来てます。
01/09: ハワイ 資産運用
購入から管理、売却までの一環サービスワイキキの中心に位置する“ロイヤルクヒオ”。
弊社では、バケーションレンタル“短期貸し出し用コンドミニアム”に力を入れ、日本からのお客様により快適、より便利で、より現地の生活に近い滞在を提供させて頂いてます。ハワイでは、年々様々の不動産商品が確立されています。一週間単位での“タイムシェアー”、それより少し長い“フラクショナルズ”、超一流ホテル管理会社の運営による“ホテルコンドミニアム”等、ハワイが大好きなリピーターのお客様の充実の為の商品が多く普及されています。勿論、全て不動産ではございますので、弊社でお手伝いさせて頂く事は可能です。今回は、このハワイでの資産運用に関して、実際の“ロイヤルクヒオ”オーナーの実例に伴った資産運用方法をご紹介致します。
殆んどのオーナーは、一年に1,2回自己使用をし、使わない時期はスターツの管理プログラムで運用されています。弊社では、管理口座を開き、そこから管理費、借地、固定資産税などの支払い、必要時の修理、お客様の手配等の全ての管理を代行致します。また、購入後のお部屋のセットアップ、改装が必要な場合は、業者をご紹介するなどのサービスも請け負います。勿論、定期送金、明細の送付なども行いますので、ご自分の資産の運用状況を把握しておく事も可能です。実際にお住まいになります住居と違って、運用される物件ですから日頃の管理状態が物件に大きく響いてきます。信頼、安心をして預けて頂く為に、より良い運用の為に、スターツは日々努力して行きます。一年に一度2週間ハワイに来て一泊$250のホテルに泊まり、$3500を宿泊にかけるのであれば、物件を所有し、使用しない期間に運用し、維持管理費を補える収入を得て、ご本人様の滞在時は、確実なご自分のお部屋でのんびり過ごされるのはいかがですか?固定資産として受け継がれ、収入も入る資産をお持ちになりませんか?安心と信頼のスターツで、売買だけではなく管理まで末長いお付合いを致しませんか?2008年11月現在の売値としては、LHの1ベッドルームのお部屋で約$220,000〜、所有権付きで約$300,000 前後になっています。(お部屋の広さ、向き、階数によっても変動はございます。)ハワイへの投資をお考えであれば、世界で安心のスターツで一環サービスを。まずはご連絡下さい。
弊社では、バケーションレンタル“短期貸し出し用コンドミニアム”に力を入れ、日本からのお客様により快適、より便利で、より現地の生活に近い滞在を提供させて頂いてます。ハワイでは、年々様々の不動産商品が確立されています。一週間単位での“タイムシェアー”、それより少し長い“フラクショナルズ”、超一流ホテル管理会社の運営による“ホテルコンドミニアム”等、ハワイが大好きなリピーターのお客様の充実の為の商品が多く普及されています。勿論、全て不動産ではございますので、弊社でお手伝いさせて頂く事は可能です。今回は、このハワイでの資産運用に関して、実際の“ロイヤルクヒオ”オーナーの実例に伴った資産運用方法をご紹介致します。
殆んどのオーナーは、一年に1,2回自己使用をし、使わない時期はスターツの管理プログラムで運用されています。弊社では、管理口座を開き、そこから管理費、借地、固定資産税などの支払い、必要時の修理、お客様の手配等の全ての管理を代行致します。また、購入後のお部屋のセットアップ、改装が必要な場合は、業者をご紹介するなどのサービスも請け負います。勿論、定期送金、明細の送付なども行いますので、ご自分の資産の運用状況を把握しておく事も可能です。実際にお住まいになります住居と違って、運用される物件ですから日頃の管理状態が物件に大きく響いてきます。信頼、安心をして預けて頂く為に、より良い運用の為に、スターツは日々努力して行きます。一年に一度2週間ハワイに来て一泊$250のホテルに泊まり、$3500を宿泊にかけるのであれば、物件を所有し、使用しない期間に運用し、維持管理費を補える収入を得て、ご本人様の滞在時は、確実なご自分のお部屋でのんびり過ごされるのはいかがですか?固定資産として受け継がれ、収入も入る資産をお持ちになりませんか?安心と信頼のスターツで、売買だけではなく管理まで末長いお付合いを致しませんか?2008年11月現在の売値としては、LHの1ベッドルームのお部屋で約$220,000〜、所有権付きで約$300,000 前後になっています。(お部屋の広さ、向き、階数によっても変動はございます。)ハワイへの投資をお考えであれば、世界で安心のスターツで一環サービスを。まずはご連絡下さい。
01/06: 1月12日からの米国新入国制度のお知らせ
米国は元旦だけは祝日ですが、2日から平常通リ営業です。今年もよろしくお願いします。米国いらしゃるのに混乱ないように以下 お知らせ。
2009年1月12日(月)以降、アメリカの入国制度が大きく変更される。短期商用・観光(90日以下)の目的によりビザなしでアメリカへ渡航する人は、事前にオンラインで電子渡航認証システム(ESTA)に従って申請を行い、認証を受けることが必須となるのだ。
アメリカへ渡航予定がある場合は、出発前までに電子渡航認証システム(ESTA)のホームページへ申請し、渡航認証承認を受ける。渡航認証は原則、承認された日から2年間またはパスポートの有効期限のいずれか早い方の日まで有効となる。
事前に渡航認証を受けていない場合、搭乗または乗船を拒否されたり、手続が遅れたり、米国の入国地で入国を拒否されることがあるという。渡航認証はほとんどの場合、申請から数秒で回答を受け取れるが、米国の国土安全保障省(DHS)では遅くとも出発の72時間前には申請しておくよう呼びかけている。ちなみに申請は無料、航空券が発行されていない幼児も対象となる。申請ページは日本語の内容は名前や生年月日など基本的な情報が中心なので、早めに申請しておけば安心だ。
詳細は、http://www.cbp.gov/esta(英語)または、米国大使館からのリリース にて。また、オアフ観光局ウェブページ内「入国と出国について」にも情報が掲載されているので確認しよう。
※電子渡航認証システムの申請はこちらから
⇒ESTAウェブサイト https://esta.cbp.dhs.gov/
2009年1月12日(月)以降、アメリカの入国制度が大きく変更される。短期商用・観光(90日以下)の目的によりビザなしでアメリカへ渡航する人は、事前にオンラインで電子渡航認証システム(ESTA)に従って申請を行い、認証を受けることが必須となるのだ。
アメリカへ渡航予定がある場合は、出発前までに電子渡航認証システム(ESTA)のホームページへ申請し、渡航認証承認を受ける。渡航認証は原則、承認された日から2年間またはパスポートの有効期限のいずれか早い方の日まで有効となる。
事前に渡航認証を受けていない場合、搭乗または乗船を拒否されたり、手続が遅れたり、米国の入国地で入国を拒否されることがあるという。渡航認証はほとんどの場合、申請から数秒で回答を受け取れるが、米国の国土安全保障省(DHS)では遅くとも出発の72時間前には申請しておくよう呼びかけている。ちなみに申請は無料、航空券が発行されていない幼児も対象となる。申請ページは日本語の内容は名前や生年月日など基本的な情報が中心なので、早めに申請しておけば安心だ。
詳細は、http://www.cbp.gov/esta(英語)または、米国大使館からのリリース にて。また、オアフ観光局ウェブページ内「入国と出国について」にも情報が掲載されているので確認しよう。
※電子渡航認証システムの申請はこちらから
⇒ESTAウェブサイト https://esta.cbp.dhs.gov/
